カテゴリー「「麒麟の部屋」「麒麟の楽屋です」など」の記事

12/15「麒麟の部屋①」麒麟がbase芸人へ”あるある”

 今回は12/15の「麒麟の部屋」を紹介します。
今回はbase芸人のかまいたちの山内さんと藤崎マーケットの田崎さんが
最近baseで作った「あるある部」を紹介しにやってきてきました。
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今回も完璧ではないですが紹介していきます。

まず、ゲストのかまいたちの山内と藤崎マーケットの田崎が登場し
base芸人で作った「あるある部」を作ったことを発表して
「あるある部」の全員の名前と携帯の番号が書かれた紙を
麒麟に手渡しました。
「あるある部」は、「麒麟の部屋」でたまに放送している人気企画の
「あるある竜王決定戦」で優勝するために強化イベントを
開催しているサークルなのだそうです。
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左・かまいたち・山内

右・藤崎マーケット・田崎





ここからは、少し省力系でトークを紹介していきます。

田村「この紙をもらってどうすんの?
   あっ、「あるある」の実力を見てほしいってこと?」
田崎「はい」
田村「じゃあ、試そうよ」
川島「うわっ、名前と携帯の番号が書いてあるやん。
    GAG、藤崎、天竺・・・この番号の書かれた紙
    けっこう、高い値で売れるんちゃう?(笑)」
田崎「やめてください」
川島「じゃあ、最初のお題は「学校」にしよか」
田崎「そうですね」
川島「じゃあ、オレは「ポラロイドマガジン」のナターシャに送るわ(笑)」
田崎「ナターシャ?(なんで、ナターシャ?)」
田村「(川島さんに)ナターシャは、この前、「ありがとうございました!」って
   言われてへんかった?」
川島「舞台の時に、前説で「ナターシャ」ってずっと言うてたから
    俺も舞台で言いたくなって漫才中に「ナターシャ」って言ったら
    めっちゃ、ウケてん(笑)
   ほんなら、ソデで見てたナターシャがめっちゃ「ありがとうございました」
    って(笑)」
田村「天竺鼠の川原とかに送ってみようかな」
川島「ええて、ええて、むちゃくちゃされたもん。
    イジリ倒したやろ?「麒麟の部屋」のときに(笑)」
田村「でも、もう、そんなことないかもしれんで?」
川島「あぁ、反省してな」
田村「あるあるお題「靴下」で送ってみるわ。
    あっ、銀シャリの橋本から返ってきた。
    お題「学校」
   ”下校途中に路上でファミコン大量に売ってるおっちゃんおる”(笑)」
川島「橋下にお題「靴した」を送ろか?」
田村「でも、橋本、送るのめんどくさくないかなぁ?」
川島「あぁ、そうか」
田村「来てくれへんかなぁ(笑)」
山内「「あるある、やってる」って分かったら来ますよ」
田村「「部屋に来て」って、うってみようかなぁ?(笑)」
川島「”麒麟”はつけないで?(笑)」
田村「ご飯とかあるよ。ってうっとこ(笑)」
山内「すぐに来ます」
川島「どないしてん。これ、ナターシャ!(笑)
   なに、無視してくれてんねん!オイ!(笑)
        勇気を出して送ってんねんぞ!こっちは!(大笑)」
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山内「大丈夫です」
田村「天竺鼠の川原から、靴したあるあるが返ってきた。
    (答えを見て)もう!!「わかりました」やって・・・
    そんなんいらんねん」

 ピンポ~ン・誰か来ました。

川島「誰や?」

 銀シャリの橋本さんがやってきました。

川島「ちょっと待ってください!そこから入らないでください。
   そこで、絆創膏あるあるをお願いします。
   よかったら、中に入ってもらいますから」
橋本「親指の爪のつけ根をケガしたとき
    縦に巻こうか横に”まっこう”か悩む」
出演者一同「(噛んでもうた!の)あ~~~!(笑)」
川島「入らないでください!
   まだ、口が出来上がってない!(笑)
   じゃあ、「ボウリングあるある」をお願いします」
橋本「ボウリングの下手な女子が両手で投げて
  (可愛らしく体と手を左に曲げるようにして)
   左へ曲がれ左へ曲がれって言う奴」
川島「橋下さんは気持ち悪いけどOK!(笑)」
出演者一同「さすがや!(笑)」
田村「フットワークが軽いわ」
橋本「あの~、ご飯がある。って聞いたんですけど(笑)」
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「左へ左へ」
中に入るために必死な
銀シャリの橋本さん



ここで、麒麟から『麒麟の部屋』から3週か4週連続で
「あるある竜王決定戦」を放送する。という話と
今日の放送でおもろい解答をしてくる芸人が居たら
決定戦に出られるという話が出ました。

川島「baseとは関係ないけど、ダイアンの津田を呼ぼう(笑)」
田村「でも、呼ぶのはええけど、橋下やからスッと入れたけど
    合格してスッと入れるとは限られへんからなぁ」
川島「もしもし、川島です。お疲れ様です」
津田「おはようございます。お疲れ様です」
川島「おはようございます。何してんの今?」
津田「今、家です」
川島「家?」
津田「はい」
川島「今、『麒麟の部屋』に来てください(笑)」
津田「『麒麟の部屋』に来る?」
川島「はい。そうです(電話を切ります)(笑)」
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津田さんに電話中











田崎「え~大丈夫ですか?今ので」
川島「伝わってますから」
田崎「え~~」
田村「(藤崎Mの藤原)時って何してんの?」
田崎「一応、時に『ボウリングあるある』を送ったんですけど」
田村「返事ないの?」
田崎「返事ないです」
田村「ちょっと、呼びつけえや(笑)」
田崎「いいんですか?」
田村「これは、相方として斬れな!(笑)」
田崎「はい。(電話する)
   もしもし」
藤原「はい」
田崎「『麒麟の部屋』に来て!」
橋本「それだけやったら分からへんやん」
藤原「麒麟の部屋に?」
田崎「早く来てぇ!ライ!(笑)」
麒麟「それだけやったら分からへんやん」
藤原「なんで?」
田崎「早く来て~~!!(電話を切りました)」
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今回は以上です。後は日曜か月曜までに紹介します。
今回はトークを少し切った形での紹介になりました。

 川島さん、無名のナターシャに思いきってかけたのに・・・
まだ、連絡が無いようです(笑)
1月の『麒麟の部屋』はずっと「あるある竜王戦」を放送するようです。
麒麟の発言が少なくなるので残念ですが、base芸人に
期待したいと思います。
今回は川島さんも田村さんも、おももしろくて良かったです。

 天竺鼠の川原さんのことですが、以前『麒麟の部屋』で
企画に沿っていない発言したりして番組としては良くないことをしたので
川島さんは、お題を送ることをためらったのです。
川原さんは自由な人なので仕方ないかな?と思ったりしますが
ちょっと、先輩の麒麟のためにおもろい発言してほしいな。と
思ってしまいます。

 銀シャリは、漫才もおもろいし橋本さんも笑いに関しては
安定がある方だと思ってますので、これからが楽しみです。

 今回は以上です。失礼します。

                    by bono

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12/8『麒麟の部屋②』川島さんが住んでた部屋へ!ノンスタ井上は泥棒?

 今回は12/8の『麒麟の部屋②』を紹介します。

 今回は物が増えて汚くなった麒麟の部屋にあるいらないものを
後輩の家に持って行って物々交換してもらおう、という企画でした。
前回はスマイル瀬戸編を紹介しましたが、今回はダイアン西澤編を
紹介したいと思います。ダイアンの津田さんも一緒に行きました。

川島さんが昔住んでた部屋を訪問したのですが
今はダイアンの西澤さんが住んでいて
その前はNON STYLEの井上さんが住まれていたそうです。

 途中からのトークを紹介します。

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麒麟と西澤さん
後方に居るのは津田さん





川島「あっ、俺が置いて行ったソファー置いてある!
   懐かしいなぁ、これ、横になったら気持ちええねん。
   (家具を見て)あれ、テレビとかDVDとか一式全部を
   置いて行ったんですけど」
西澤「はい」
川島「買い換えたんか、オマエ?」
川島「買い換えたといいますか・・・・・。
   川島さんの後にノンスタの井上さんが住んでたんですけど
   あいつが引っ越した時に、あいつが全部持って行ったんですよ」
川島「えっ!マジで?(驚)」
西澤「泥棒です。アイツ(笑)」
川島「泥棒やなぁ(笑)」
津田「あと、川島さん、掃除機とか置いて行かなかったですか?」
川島「あっ、ダイソンの掃除機」
西澤「あと、めっちゃイイ洗濯機とか」
津田「乾燥機つきの?」
川島「20万の洗濯機置いて行ったんですよ」
西澤「で、僕は、その”家具を使えるんや”と思ってたんですけど
   結局、ソファーとベッドしか置いてなかったんですよ」
川島「アイツ…マジで?」
西澤「はい・・・」
川島「にしても、アイツ一言も「ありがとう」ないよ。ホンマに(笑)」
西澤「あいつ、そういうやつなんですよ(笑)
    あいつ、なんも、NON STYLEなことないんですよ(笑)」
川島「なにが、NON STYLEやねん
    DOROBOU STYLEやんけ!(笑)」
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ここで、川島さんがベランダにある物を見つけます。

川島「あれ、何これ、何これ?
   ベランダにこんなんあるで?」
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こんな看板どうすんの?
井上さん凄い・・・。





西澤「ノンスタイルの井上が置いて行ったんですよ」
川島「(井上さんの看板をもカメラに見せる)(笑)
    こんなん井上しか使い道ないやん?(笑)」

川島「あっ、これ!」
田村「ふんどしや」
西澤「ふんどしちゃうんですか?」
川島「これは、俺がここに初めて住んだときに
   だから、八年前に普通に住んでて、パッとベランダ見たら
   このふんどし一丁干してあってん(笑)
   ほんで、その夜にホモに襲われる夢を見てん(笑)
   未だに、これが残ってるやん」
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8年前からある
ふんどしを発見。






この後に、寝室に入りますがスプリングも込みで川島さんが買った
20万円のベッドがありました。
川島さんと田村さんは、几帳面にTシャツを何枚も
重ね置いてるのを見つけると1番下からTシャツを思いっきり引き抜いて
Tシャツをバラバラにしたりしていました。
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Aを選ぶ西澤さん







そして、ここから西澤さんのメントスコーラゲームの始まりです。
用意されたAとBの箱にはコーラと水が入っているのですが
コーラにメントスを入れるとコーラが噴き出して西澤さんの負けで
麒麟が電子ピアノを持ち帰り、西澤さんが水を選んで勝てば
電子ピアノはそのまま。というルールでした。


 西澤さんはAを選ぶのですが結果はコーラでメントスを入れて引き抜くと
噴水のようにコーラが噴き出して天井を直撃!(笑)
机の下に置いてあったバッグまでがコーラでびしょびしょになっていました。
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天井を直撃して
びしょびしょに・・・。







今回は以上です。
川島さんが置いて行った洗濯機やテレビなどを
見たかったのですが…残念でした。
看板だけを持って行ってくれたら良かったのに。
今回は以上です。失礼します。

 少し下に画像をいれておきます。
失礼します。


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負けたらたて笛と
電子ピアノを交換しましょ。と
言われて困る西澤さん。






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12/8「麒麟の部屋」麒麟がスマイル瀬戸の家へ

 今回は12/8の『麒麟の部屋』を紹介します。

 今回は麒麟の部屋が物が多く汚くなってきたので
後輩の家に行って物々交換をしよう、ということになりました。
今回はスマイルの瀬戸さん編を紹介します。

 まずは、スマイルの瀬戸さんの家に行ったのですが
瀬戸さんは急に来た麒麟を見て驚いていました。
瀬戸さんの家は、以前に麒麟の田村さんが住まれていたのですが
田村さんが置いていったテレビ・テレビ台・DVDデコーダー
ビデオデッキ・プレステ2・X BOX360・WII・PSP・コンポ
そして、ケーブルテレビも使っているそうなのです。
田村さんは、部屋を出て行ってからの2年間ケーブルテレビの
料金を払われているそうです。
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その後は、麒麟が収納ケースから瀬戸さんが好きなストールを
むちゃくちゃ放り出したり、AVのDVDを発見されて
川島さんから『ファンが悲しむものは没収や!』と言われていました(笑)
川島さんは、靴のまま部屋に上がっていて瀬戸さんから
『何を靴のまま上がってるんですか!靴を脱いでくださいよ!』と
言われても部屋のソファーや机の上にのったりして暴れていました(笑)
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収納ケースの二段くらいは
ストールでした。





ここからは、物々交換のときのトークを紹介します。

川島「我々は、(天津の向さんの家族の写真を3枚出して)
   テレビのアクオスとブラピアとアクオスの3つを用意しますんで
   このアクオスと交換してください(笑)」
瀬戸「(少し呆れて)いや、誰がね37型のアクオスとこの河本さんの写真を
    交換してくれ。って言われて「ああ、いいですよ」っていう
    バカが居ますか?(笑)」
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天津・向さんの家族の
3枚の写真です。





川島「あぁ、ダメ?」
瀬戸「あたりまえじゃないですか」
川島「あぁ、そう」
田村「斬れた」
川島「俺らもそんなこと言われると思ってなかったから斬れた。
    それじゃあ、ここからはゲームをして瀬戸君が勝ったら
    アクオスはもらいませんが負けたらここの写真とアクオスを
    交換するということで」
瀬戸「(嫌がる)」
川島「99%あなたが勝つルールですから」
瀬戸「はい」
川島「びっくりくりくりくりっくり、メントスコ―ラゲーム!
    コーラにメントスを入れるとファッとコーラが
    飛びだしたりするでしょ?」
瀬戸「はい。見たことあります」
川島「このAとBの箱の中にコーラと水が入ってます。
   選んだボトルにメントスを入れてファッとコーラが噴き出したらアウト
   水を選んだら瀬戸くんの勝利です」
瀬戸「なるほど」
川島「なので、瀬戸くんの99%勝ちです(笑)」
瀬戸「何を言うてるんですか!50 50じゃないですか?(笑)」

 ここで、瀬戸さんはAを選ぶのですが蓋を空けるときに
ブシュという炭酸の抜ける音がして瀬戸さんの負けが決定。
しかし、ルールなのでコーラの中にメントスを入れることに・・・。
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噴き出すコーラに
大慌ての3人。





 仕掛けた麒麟の2人も驚いた様子で慌ててよけていました。
田村さんは、ソファーに飛び乗っていました。
後ろの瀬戸さんもびっくりした表情で笑ってしまいました。
瀬戸さんが少し気の毒でした。
この後、麒麟はテレビではなく壁時計を持って
帰られました・・・。

 この後、ダイアンの西澤さんの家に行くのですが
その場面は後日紹介します。


 今回は少しガサ入れみたいなこともやったので
特に川島さんのテンションが上がっていました。
靴でソファーや机の上に登ったりしていたので
笑ってしまいました。

 麒麟のアップを撮影しようと思ったのですが電池切れの表示の跡
電池を入れても作動しなくなりました。どうやら、故障みたいです。
携帯も持ってないので撮影できませんでした。すいません。
先に麒麟のアップを撮影したら良かったです。
今回は以上です。失礼します。

                    by bono







   
    




 



    

    

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12/1『麒麟の部屋』

 今回は12/1の『麒麟の部屋』を紹介します。
今回先週の続きで忘年会でした。

 『かに道楽』に麒麟のほかに17人の芸人が集合して
宴会芸をしてもらい、合格した5人だけがカニを食べられるという
企画でした。
前回はモンスターエンジンの2人ともりやすバンバンビガロ
藤崎マーケットの藤崎時さんの4人が合格していて
残りはあと一人という状況でのスタートでした。
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↑         ↑          ↑
最初は、テレビ初登場の「はじめてのたまご」で
1人が上で生卵を口でわり、1人が下で生卵を受ける。という
宴会芸でしたが麒麟の2人にはややウケていましたが
結局、不合格でした。
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審査をする麒麟









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↑                       ↑
左から天津 向 ファミリーレストラン 原田 極悪連合 ミスターx
3人で嵐の曲の踊りをコピーしましたが結果は不合格でした。
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↑           ↑            ↑
先週不合格だった4人がロッテのCMフィッツ・ダンスを
しますが再び不合格でした。
これは、藤崎マーケットの田崎さんが1人でやって
不合格したものだったそうなのですが
麒麟が『フィッツの音楽が流れたら踊りに出てきて良かったら
敗者復活で選ぶから』と言われてできた新ルールでした。
ちなみに、左から2番目はタムケンのマネをしている
小タムケンです。
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麒麟と先週の合格者
藤原時さんが入ってませんが
右端に居られます。




次に、ファミリーレストランさんがギャグをやって
合格しました。
これで、5人が合格して決まりなのですが川島さんが
不合格者をもう一度踊らせてみたい。ということで
芸歴の若いバンバンビガロさんを一応不合格にし
最後の敗者復活ダンスをやることになりました。
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↑           ↑            ↑
 敗者かの中から選ばれた7人のチャレンジでしたが
田崎さんが合格になり、結局、藤崎マーケットの2人と
モンスターエンジンの2人、そして、ファミリーレストラン・下林さんの
5人が合格者となりカニを食べることになりました。
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↑           ↑            ↑
モンスター・エンジンの西森さん、中小企業の慰安旅行の
ようです。西森さんは中小企業の星ですね(笑)
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↑            ↑            ↑
今年の『麒麟の部屋』では貢献されたと思います。
モンスターエンジンもそうですが来年もbaseの芸人の戦いは
おもしろそうですね。
若手芸人のサバイバルゲームは見ていてハラハラドキドキして楽しい。

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カニ争奪ゲームでは
小島よしおさんの
オッパッピー!
ひどい声に出演者一同
大ウケでした。




ここで、全員が参加しての4万円のカニ争奪ゲームがありましたが
モンスターエンジンの西森さんが優勝していました。

 今回は以上です。失礼します。

                  by bono

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11/17「麒麟の部屋②」麒麟とアジアンの観覧車トーク②

 今回は11月17日の「麒麟の部屋②」を紹介します。
今回は麒麟とアジアンが「ひらかたパーク」で
Wデートという企画でした。
今回は麒麟とアジアンの観覧車でのトークの後編を紹介します。
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川島「でも、仕事の話もしますよ」
田村「どんな話をしてんの?」
川島「僕の方が先に東京に行ってるから、東京どう?みたいな」
田村「あぁ~」
川島「「私も行こうか?」って迷ってる話をね」
隅田「情報をね」
川島「あと、彼女ができたら絶対に馬場ちゃんに合わすねん」
馬場園「そやな。絶対に彼女は知ってるもん」
隅田「なんでなん?それは?」
川島「僕にとっては、もちろん彼女ですから盲目な部分があるんで
   彼女を女性として思う?って」
田村&隅田「あぁ~~~」
川島「ただ、客観的に見てくれる。という部分があって」
馬場園「うん」
川島「ただ、データがあって、”貧乏な奴やったらエエ”っていうねん(笑)」
馬場園「ハハハハ!(笑)」
隅田「何それ?」
馬場園「あのぉ、これ、差別してる分けとちゃうで!
     苦労してる女の子は器が大きい!」
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川島さんの後ろに
ひらパー兄さんが!






田村「それは、そやなぁ」
馬場園「それは、絶対やで」
川島「それで、前の彼女が馬場ちゃんのこと凄い好きやってん」
馬場園「そう」
田村「今まで何人と会ってるの?」
馬場園「何人?」
川島「う~ん(困った表情)
   前もそうやけど、前に俺の恋愛報道があったときに凄い怒られたね」
隅田「なんで?」
川島「えっ、グラビアアイドルは糞や!と(大笑)
   糞の肥えだめから肥えだめから出て来たような奴と
   よう付き合えるなぁ、コラッ!!って(笑)」
隅田「今の人はアカンの?」
馬場園「今の人は好きやねん」
田村&隅田「あ~~」
川島「今の人はマシやと」
馬場園「今の人はエエで、まだ(笑)」
川島「グラビア出身やけど、まだエエと。
   その人と小池栄子さんはエエねんて(笑)」
隅田「(馬場園さんに)何様やねん」
馬場園「(笑)」
川島「あとは、もう糞やと(笑)」
馬場園「アイドルとか女優になられへんかった奴のカスが(怒)」
出演者一同「(笑)」
川島「これをすごい言うんですよ」
馬場園「ハハハハ(笑)
     ”人に騙されたらアカンで”って」
隅田「まぁ、仲がいいから、そんだけ真剣に言えるんやろな」
馬場園「まぁ、そうですねぇ」
田村「川島のそういう話を聞いてる人って聞いたことないもん」
隅田「あぁ、そうか」
田村「先輩にも後輩にも、そんな話してへんのちゃう?」
川島「言わんねぇ。
   先輩にも後輩にも、照れくさいからねぇ」
田村「だから、馬場ちゃんくらいですよ。
    だから、ホンマに心開いてんねん」
川島「そうそう。
    まぁ、馬場園に認めてもらったら女性として大丈夫やろ、という」
隅田「馬場ちゃんは、女やけど(気持ちは)男やからね」
馬場園「厳しい目線でいくからな」
川島「そういう要素はあるんです」
田村「だから、東京でみんなでやりたいですよね」
馬場園「やりたいです」
川島「現場とかでアジアンと会ったら嬉しいもんね」
馬場園「嬉しい」
田村「そやなぁ」
隅田「そやな。知ってる顔やから」
田村「この間もフジテレビの新しいスタジオの楽屋の扉に
   ”アジアン”って書いてあったから、うわ~!!って
    嬉しくなってヨイショって開けたら衣装さんしかおらへんかって
    あっ、すいません。って閉めて(大笑)」
川島「「アジアンさん、もうちょっと後で入ります」って」
馬場園「ハハハハ(笑)」
川島「(衣装さんに)「あっ、麒麟さんと入れ替わりなんです。すいません」って
    言われて、ヨイショって閉めて(笑)
    2人とも同じことやってたもん(大笑)
    「馬場ちゃ~ん」って開けて「あっ、すいません・・・」って(笑)」
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ドアを開けたら
馬場ちゃんが居なくて・・・






馬場園「恥ずかしいなぁ」
田村「東京で一緒や。と思ったらテンション上がって」
川島「俺も、この間、1人で東京のスタジオに行って
    馬場ちゃん「はねるのトびら」のロケやっててんけど
    帰ろうとしてた俺を見つけて、「うわぁ~!」って走って来たら
    思いっきり、警備員さんに止められて(大笑)
    アホが入って来たと思われて、めっちゃ怖かったもん(笑)
    
    「今、「はねトび」のロケやってんねん。今、お弁当が出てん!」って。
   
    何言うてんねん、コイツと思って(笑)」
隅田「嬉しなってもうてんな」
馬場園「そう。
     ホンマに久しぶりに実家に帰った気分になるから」
麒麟&隅田「そうやなぁ」
川島「東京では他に大阪時代の同期っていないから」
田村&アジアン「ありがたいなぁ」
田村「あと、ソシラドとかにも頑張ってほしいね」
馬場園「本坊くんにもね」
川島「頑張ってほしいけどねぇ」
田村「(川島の)ホンマの親友やからねぇ」
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アジアンが楽屋に!
と思ったのに・・残念






川島「昔、本坊の家で麻雀が流行ってて、その日もNSC時代の仲間で
   やってるときに、俺、童貞やのに童貞じゃないって嘘ついて
   バレたんですよ」
隅田「嘘ついたんや」
田村「まぁ、若い男ばっかり集まったら、そういう話にもなるやんか」
川島「これは、俺がいなかから出て来て何も分からへん状態で
    田村と仲の良い9人の中に俺が入ってる状態やってんけど
    「この中で、童貞じゃない奴はいるんか?」って話になった時に
    「川島は、どうやねん?」って最初に聞かれてもうて
    俺、田舎者やし、けっこう、みんな垢抜けてる奴もおったから
    「なんで、童貞やねん」って言って」
馬場園「ハハハハ(笑)」
隅田「ホンマは童貞やのに?」
川島「そう。
   みんな、童貞じゃないと思って言ったら
   他の9人が全員童貞やって。
   マジでみんなから「すげえ、すげえ、すげえ!マジで!?
   どんなんやったん?」ってなって
   ”うわ、引き返されへんわ!”ってなって(大笑)
    「いや、別に痛い・・・痛いけどなぁ・・」って言ったりして(笑)」
馬場園「アハハハハ(笑)」
川島「「痛いんかいな?」みたいな(笑)」
田村「「ゴムつけてもつけんでも変わらんでぇ」みたいなこと言ってて」
川島「そんなん知らんし(笑)」
隅田「なんの話やねん」
田村「ほんで、それから京都でラジオをやってるときに
    何年後かに「童貞を捨てたのいつですか?」ってハガキが来て
    「俺は21」って言ったら「俺も21やけど」って言い出して
    「アレ?」ってなって」
馬場園「それで、バレたんや?」
田村「そう。空白の3年間があるけと゜、みたいな」
川島「バレて」
田村「ラジオの本番にバレルという最悪で、めっちゃ恥ずい」

 ここで、CMに入りCM開けにエンディングトークになりました。

田村「まぁ、20期ね、今からも力合わせて頑張っていかな
   アカンなぁ。という」
川島「そうですよ。盛り上げていきましょうよ」
田村「お互い、この先ね、プライベートのことも仕事のことも
   相談しあって支えあって」
川島「同期は貴重な仲間ですからね」
馬場園「そうやね」
隅田&田村「そうですよ」
田村「関西のお笑い界とそして日本のお笑い界を
    盛り上げていきましょう」
馬場園「そうやね」

 今回は以上です。

 昨日紹介した①では田村さんと馬場園さんの仲を
そして、今回は馬場園さんと田村さんのトークを多めに
紹介させてもらいました。
今回は、馬場園さんのグラビアアイドルについてのトークが出て
笑ってしまいました。
今回は仲の良いアジアンと麒麟のトークが最高でした。
同期って特別なんですね。仲間っていいなぁと改めて感じました。
ひらパー兄さんも見れたので今回は少し得した気分にもなれました。

 今回は以上です。失礼します。

                      by bono

                  






   




    
  
   



   





   
    

    
    
   
    






   




    


   

   











    
    




   

   
   

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11/17「麒麟の部屋①」麒麟とアジアン・観覧車でトーク①

 今回は11月17日の「麒麟の部屋①」を紹介します。
今回の「麒麟の部屋」を紹介します。
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2002年の
ガプンチョ・LIVE






今回の「麒麟の部屋」は先週に引き続き麒麟とアジアンの
結成10周年のWデートという企画でした。
今回は最初に同期のヘッドライトとソシラドが登場し
結成時の麒麟とアジアンの漫才のVTRを見たあとに
麒麟とアジアンが初めて作ったネタを披露しました。

 今回は、ネタ披露後に麒麟とアジアンが乗った
観覧車でのトークを途中まで紹介したいとます。

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「告白っちゃえよ!」
ひらぱー兄さん
大人気です。





田村「あれ?ひらぱー兄さんや?(笑)」
川島「あっ、「告っちゃえよ」や(笑)」
アジアン「うわぁ~!」

 中に乗り込み動き出す。

川島「(ひらぱー兄さんを見て)怖いなぁ。ちょっと」
田村「もう、怖いわ」
馬場園「えっ?もう、怖いん?」
川島「今、スタートしたとこやで」
隅田「まだまだやで」
馬場園「まだ、何にも登ってないで」
田村「結構怖いなぁこれは」
馬場園「下見るのアカンねや?」
田村「下はアカン」
川島「(立ち上がって下を見る)」
馬場園「上に行ったら景色綺麗やから見てみたら?」
田村「(無理ムリという感じで)大丈夫、大丈夫」
川島「(立ったまま揺らす)」
田村「いや、ホンマにアカンねん。ホンマに(止めて)」
馬場園「(軽く揺らす)(笑)」
田村「ホンマにそれだけはアカンねん。それだけは(笑)」
川島「(座ったままで体を左右に揺らして)変なおじさ~ん、変なおじさん」
馬場園「ハハハハ(笑)」
田村「(怖がり)そんなん、おもろい分けないやん(笑)」
川島「(座ったまま体を揺すって)普通のおじさん」
006



ノリノリの
川島さん






田村「いやいや、普通のおじさんは見たくないから(笑)」
川島「えっ、そうなん?」
田村「変なおじさんが見たいねん」
川島「えっ、そうなん?」
田村「普通のおじさんがこんなん(体を左右に揺すったり)せえへんから(笑)」
川島「(体を左右に揺すり)♪普通のおじさんが無理してるぅ~~♪(笑)」
田村「いやいや、見ていて辛いから。
   辛い、辛い、見てて可哀想になるわ(笑)」
隅田「揺れたら落ちるかもしれんから」
川島「そら、アカンな(少し反省した感じ)」
隅田「マナーとしてね」
馬場園「ホンマにテンション下がってる!」
川島「なんやねん。オマエ~(笑)」
田村「(少し笑い)えっ?」
川島「ほんなら、断りいや(笑)」
田村「いや、やっぱね、4人でこの距離ですから
   普段、話されへんことも話そうじゃないかということで」
隅田「あんまりないもんね」
田村「そうですね。なかなかね。
   やっぱり、同期って、僕ら”秋組”やから少ないじゃないですか?」
馬場園「そうやねぇ」

田村「例えば、東京やったら半期先輩か半期後輩かに
   なっちゃうじゃないですか?」
アジアン「そうそう。そうやねぇ」
田村「同期とちゃうから」
川島「半年づつ違うから」
馬場園「いっしょに喋る人が居てない」
田村「だから、芸能界でタメ口で喋れるのって2人だけやから」
川島「と、さっきの2組ね」
田村「そう」
田村「特に、この2組は付き合いも長い分
   いろんな話もしてますから」
馬場園「そうやね」
田村「だから、普通の後輩後輩に言えないことも言えたりって
   あるやんか」
川島「あぁ、ありますよ」

田村「実際、昔、恋愛のことで落ち込んでて
   (隅田さんを指して)どっちも童貞と処女で
   何にも経験もなくて、「お互いにがんばろな」って夜中に電話してて」
馬場園「あぁ」
田村「まだ、俺、実家のときや」
川島「そやなぁ」
田村「山田東に住んでるときや」
隅田「家から電話がかかってきて、私は携帯やってんけど
   途中で電源が切れて、また、つなぎなおして、また電話して。
   計5時間してて(笑)」
川島「どんだけ、喋りたいねん(笑)」
田村「あんまり熱すぎてお互い泣いて」
馬場園「さみしかったんや」
川島「傷のなめあいで 人のぬくもりを ガチガチの2人が」
馬場園「ハハハハ(笑)」
川島「ガッチガチでガピガピの2人が(笑)」
馬場園「分かちあって」
田村「そう」
川島「なんか、よう分からんからね。隅田と田村の仲が」
馬場園「そやなぁ」
田村「まぁまぁ」
隅田「まぁ、ここが仲ええしね」
川島「まぁな。ボケどうしで」
隅田「ボケ同士とツッコミ同士で話があったんやろね」
川島「一時ねぇ、前にも言ったけど田村がねぇ発情期というか
   いろんな後輩の尻の背後で腰を振ったりしててねぇ(笑)」
隅田「何、何、どうしたん、犬?」
川島「童貞を捨てたのも遅かったし、そういうことがおもしろいと思って
    やってるんやろうけど楽屋で後輩見つけたら腰振るって
    ノリばっかりやってたんよ」
馬場園「ハハハハ(笑)」
隅田「男の芸人?」
田村「男の後輩」
川島「何してんねん。って思ってたら1回隅田にやりよって(大笑)
    それは、もう、アカンやろ。って(大笑)」
隅田「誰が男やねん」
川島「隅田が楽屋の机の上でうつぶせで寝てたら
   近寄って「よっしゃ~!」言うて腰を振るねん(大笑)」
隅田「私もよう分からんかって、何?何?何?ってなって」
川島「それ、男ちゃうから言うて(笑)」
田村「ハハハハ(笑)」
隅田「やめてね」
川島「なんか、仲がいいんですよね」
田村「40 50になって結婚してなかったら「俺が面倒みたるわ」って
    言ってたからね」
009





意外な話でした






隅田「言うてたんですよ。「結婚しよな」って」
川島「なたの絆でね」
田村「例えば、ツッコミをこうしていった方がいいやん、とか。
   結構、コンビ的にも関係が似てるじゃないですか?」
川島「あぁ、そうですよね」
田村「元々、ボケが力持ってて、こっち(ツッコミ)が虐げられてて(笑)」
川島「虐げられてぱないやん(笑)」
馬場園「虐げてないよ」
川島「そんな、被害妄想あるかぁ(笑)」
隅田「ネタでね」
川島「あぁ、こっちがネタを考えてるからね」
田村「そんな中で自分達は何ができるんやろな?って
   探してやったりして、楽屋の空気だけでも作ろうや。とか
   そういう、いろんな話をして今がありますから。
   話しあって、俺ら、こんな風にしていった方がいいよ。とか」
隅田「やっぱり、面倒見がいいよね。後輩にしろ同期にしろ」
馬場園「そやね」
田村「求められてへんのに言うていく。っていうね(笑)」
隅田「そういうのも少しあったけどね」
川島「押し売りもありますから(笑)」
隅田「嬉しいけどね」
田村「そんな話があってね、どんどん、結束が固くなっていってますから」
   逆に2人はよう遊んでたやろ?」
川島「よう、遊んでたね」
馬場園「なんか、兄弟みたいな感覚やったね。感覚が」
川島「そうやね」
馬場園「会ったらあたり前のように、飯に行くみたいな感じになって」
隅田「よう、声かけてるもんなぁ」
川島「そうです。そうです」
隅田「見つけたら嬉しくなって」
田村「確かにそうやな」
馬場園「「飯、食に行こう」って言うたら、絶対に行くみたいな感じやから
      当たり前みたいに」
川島「また、旨そうに食うねん!(笑)」
004




仲がイイですね






隅田「あぁ、馬場ちゃんね」
川島「こんな、奢りがいのある人居ないよ(笑)
    なんで同期やのに俺が払わなアカンねん(笑)
    めっちゃ食うねん。
    たいらげる!たいらげる!(笑)」
隅田「あぁそう」
川島「おひつ抱えて食うてるもん(大笑)」
馬場園「ハハハハ」
川島「ホンマに凄いよ、もう(笑)」

 今回は以上です。

 スーツでじゃない麒麟は貴重でしたし
「麒麟です」も途中で言ったりしていました。
それと、理由は分からないのですが
麒麟のときは、取材だったのか?ファンが撮影しても良かったのか?
凄いフラッシュでした。
麒麟にはM-1に出る前から人気があったのかな?
ちょっと、知りたくなりました。
麒麟の2人はVTRを見て「スーツ姿ちゃうかったんや」とか
「麒麟て最初に言ってないなぁ」とか「相方の目を見て喋ってないなぁ」とか
言われていました。
アジアンの馬場園さんは、最初から漫才が上手くて驚きました。
これからのアジアンも楽しみになりました。

 それと、ブラマヨ小杉さんの「ひらパー兄さん」ですが
観覧車につけられていて付いてくる感じなんですけど
何人もの人が告白して失敗してるかも知れませんね(笑)

 今回はここまでです。後編は明日紹介します。

                   by bono

003











この漫才で1番下のオーディションに合格し
アジアンの2人は泣いてはりました。













   
   
   







   






    









  


   



   
   






































 

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11/10「麒麟の部屋②」麒麟とアジアン・ひらばーデート

 今回は11/10「麒麟の部屋②」を紹介します。
今回のゲストはアジアンの馬場園さんと隅田さんでした。

 ランチの後、吉本に送った入学願書を見ながらの
トークが始まりました。

 まずは、田村さんから。

川島「まず、たむちゃんからいこか」
田村「写真はカラ―ですねぇ。
    (願書を出す)
048







川島「うわぁ。なんやこれ?(笑)
   これ、マグロ漁船乗ってる奴やろ?(大笑)
   冒頓フェイスやなぁ」
田村「もう、13年前ですよ」
川島「へぇ~」
田村「高3やったから」
川島「(17歳)田村さんの)将来の希望・芸人として一流になりたい。
    自己PR欄は、僕の力がお笑いの世界で通用するか
    分からないけれど自分の力を試してみたい。
    何もせずに、自分の夢をあきらめたくないので
    自分の持てる力を発揮したいのです。
    人は笑ってるときが一番幸せだと思います。
    だから、一時でも長く1人でも多くの人が笑えるようにしたいのです。
    簡単にはあきらめません。よろしくお願いします。
  
    詰め込み過ぎたねぇ(笑)
   
        文章はお兄さんが考えてくれたそうです。

田村「次は、川島。こちらです。
   047








馬場園「何これ!?(笑)」
田村「死体の写真やん」
川島「首から下あらへん(笑)
   アダムスファミリーみたいやん」
田村「1人で創造すること?」
川島「ホンマの漢字は”想像”やって分かってんねんけどな・・・」
田村「資格の欄に原付免許とワープロ4級って書いてますけど?(笑)」
馬場園「えっ、そんなんあんの?」
川島「簿記の授業でとってん。就職するって嘘ついたから」
自己PR・僕は創造したり発想することがとても大好きです。
   将来はこれを最大に生かしたことがやりたいと考えたとき
   お笑いしか考えられませんでした。
   お笑いにおいての自分の力を試すのとまた同じ発想を持った人に
   会いたいのでNSC入学を希望します。
049










田村「創造って?(笑)」
川島「いや、カッコつけててん(笑)」
田村その下、何を見て応募したか?の欄に
   
   ”すんげえベスト10”の告知を見て。って。

出演者一同「ハハハハ(大笑)」
田村「めっちゃ、リアルに書いてるやん(笑)」
川島「もう、マジなんですよ。
   「すんげえベスト10を見て」だけでええのに”告知”まで書いて
   告知とか(業界用語を少し)知ってますよ。みたいな(笑)」
田村「凄いなぁ。残ってんねんなぁ。字は綺麗ですねぇ」
馬場園「めちゃくちゃ暗かったもんなぁ(笑)」
隅田「そやなぁ、印象にないなぁ」
田村「だって、1番変わったって言われてたもんねぇ」
川島「でも、みなさんのおかげで社会復帰できましたから(笑)」
田村「良かった、良かった」
川島「俺らはいいけど、女子はキツイんちゃうかなぁ」
田村「じゃあ、馬場ちゃんから」
出演者一同「(願書の写真を見て)うわぁ~!(笑)」
042








田村「可愛いやん」
川島「持田香織 意識してるやん!(笑)
    何回か録りなおしたんちゃう?」
隅田「めっちゃ、上目づかい」
田村「上目遣いで、めっちゃ意識してるやん」
馬場園「確かに録りなおした」
川島「自己PRは、決めたことは最後までやり通すのと
   人を笑わせるのには自信かあります。
   これを機に、自分の実力を試してみたいので
   よろしく、お願いします。

   えらい、言うたねぇ」

田村「シンプルで」
馬場園「偉そうに言うたねぇ」
川島「で、当時は相方に誘われたのでやりたいと」
馬場園「そう」
川島「チンゲンサイってコンビ組んでて」
    こんなんじゃなかったなぁ。入ってきたとき」
田村「全然、違うで。
   ホンマ、ヤンキーかアバズレかっていう感じやったから(笑)」
馬場園「そんなことないって!(笑)」
川島「ホンマ、ホンマ、俺ら、当時、童貞やったから
    めっちゃ、怖かってんで(大笑)」
田村「ホンマ、怖かった」
川島「人のネタをあぐらかいて、こんな(しかめっ面な)感じで
    「みんな、しょ~もないなぁ」って感じで見てたやん!(大笑)」
050









馬場園「そんなことないよ」
田村「ほんで、Aクラスやったやろ?
    だから、天狗になっててんて(笑)」
馬場園「そんな、天狗になってないよ」
川島「Cクラストは仲良くせえへん。っていうか(笑)
    俺ら万年Cクラスやったから」
田村「そうそう。
    俺らとは絶対に喋らへんて。って雰囲気があって
    俺らが勝ってに思ってただけやねんけど。
    可愛らしい、好印象でいいやんか。
    
     じゃあ、次は隅ちゃんの入学願書はこちら。

麒麟&馬場園「うわぁ~~!」
039







川島「ブッチャイクやなぁ~!(笑)」
田村「今とタイプが違うよねぇ」
川島「がんばってるやん。
    なんとか、頑張ろうとしてるやん」
田村「なんなん、この笑おうとして笑えない感じは?」
隅田「こういう写真を撮るの初めてやったから」
田村「なんで、これでGOサインなの?
    馬場ちゃんみたいに録りなおしいや?
    これで、MAXやったん?」
隅田「これで、OK」
川島「これ、囚人服?(笑)」
隅田「違う!マリンスタイルや!(笑)」
川島「マリンスタイル?(笑)
   自己PRは、今年の3月に19期を受けて見事落ちました。
   ちょっと、自信があったから、めちゃくちゃ悔しかったけど
   絶対合格するまで受け続ける。と思って受験しました。
   1分間で自分を出すのは難しいですけどそのまま私を見てください。
   きっと何かをやり起こしますよ。
051









川島「やり起こすって何ですか?(笑)」
隅田「分からん」
川島「最初から1分間ではアカンって言うてるもんな」
田村「たぶん、前の面接のときに1分間のPRって
   あったんやろね」
隅田「あぁ、そやろなたぶん」
川島「また、1分間のPRがあっても無理かもしれないけど
   ほっといたら、何かをやり起こしますよ」
馬場園「ハハハハ」
田村「やり起こす。って何なん?」
隅田「何かをやってやる。ってことやったんかな」
川島「でも、今の方がやっばり良かったよ」
隅田「今?」
川島「今は開き直ってる感じがするわ」
馬場園「そやな。
     このときだって、自分のことを可愛い。って思ってたから(笑)」
隅田「そら、思ってるよ」
馬場園「だって、「プス」っていうたらババちびるくらい
     キレられたもん(笑)」
隅田「殺したろか。って思ったもん」
川島「詐欺ですね(笑)」
馬場園「そうや」

 この後は園内をトークしながらブラブラして
同期のソシラドさんらが出て来て「俺らもまぜてや」言うて
来週につづく。みたいな感じで終わりました、
今回は以上です。失礼します。

                  by bono

 




   
   




   





    
    

   
   
  
    












   

   
    
     
    
         


   
   

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11/10「麒麟の部屋①」麒麟&アジアンのデート

 今回は11/10の「麒麟の部屋①」を紹介します。
今回は、麒麟のの結成10周年を記念して部屋を飛びだし
”ひらかたパーク”での収録でした。

 では、今回はオープニングから途中まで紹介します。

田村「こんばんは「麒麟の部屋」です。
   今日は部屋を飛び出して、なんと、ひらかたパークに
   やってきました」
川島「やった~~!!」
田村「今年はですねぇ、コンビ結成10周年ということで
   スタッフからのお祝いということで”ひらぱー”で
   遊んでもいいよ。と」
川島「やった~!」
    そして、2人だけでは寂しいということで
    だれか、誰かが来るということになってます」
田村「豪華ゲストですか?」
川島「あの豪華ゲストと一緒に10周年を祝います。
   この方です、どうぞ~!」

   アジアンの馬場園さんと隅田さんが登場。

アジアン「イェ~~イ!!」
馬場園「おじゃましま~す。
     ジェットコースター乗ろうや」
川島以外「乗ろう、乗ろう」
川島「トークしようや(笑)」
馬場園「遊園地のこと、なんやと思ってんの?自分?(笑)」
田村「トークは後でやりますから、先に遊園地感を出そうよ。
    ジェットコースター乗ろ」
川島「嫌。怖いねん。
    ジェットコースターと安全なものの間取って
    ハチャンガにしよう」
 
 この後、4人は急流すべりすたいな物に乗ったのですが
馬場さんは水をかぶりビシャビシャになっていました。
011










水を被る麒麟とアジアン
012_2
楽しそうな4人でした。









この後、4人はランチタイムに入ります。

馬場園「ウチらお弁当を作ってきました」
出演者一同「イェ~イ!」
田村「お手製で?」
馬場園「お手製よ」
川島「うわぁ~スゲエなぁ」
馬場園「朝7時に起きて作ったんよ」
川島「いやぁ、申し訳ない」
田村「ありがとうございます。
   なんか、馬場ちゃんのは可愛らしいねぇ」
川島「(隅田さんの弁当を見て)
    石鹸入っとんけ?(笑)」
隅田「ランチや言うてんねん。石鹸なんか入ってないでしょ!(笑)」
川島「あぁ、そうか」

 馬場さんの弁当箱から空けます。

出演者一同「せぇの(おにぎりたけが登場)
        えぇっ?(笑)」
田村「海苔巻いてよ」
馬場園「(海苔を出して)自分で巻いた方がイイと思って」
     じゃあ、今度は”おかず”」
出演者一同「せぇの(弁当を空ける)」
出演者一同「うわぁ~!!(おかずを見て感003動)」
    004_2










       001_2








田村「しかも、ここに麒麟も居る。可愛い」
川島「(麒麟のスプーンやフォークを指して)こういうのが1番嬉しいわ。
    ホンマに嬉しい。フラボー。

 あまりの嬉しさに川島さんが歌いだします。

川島「♪愛はどこからやってくるの~♪(「LOVE2000」by hitomi)
    002





急に歌いだしました。





ごめん、キーも合わんかったし、おもんなかったし・・・ごめん」
田村「あ~、はしゃいでるねぇ」
川島「これ、オマエ100点やね。フォーメーションともに」
田村「可愛い」
川島「ホント、男心を押さえてるよ。
   それら。「ひらぱー」に合う、「ひらぱー」のお弁当」
田村「このチーズ・イン・ハンバーグもLOVEになってますからね」
馬場園「LOVEになってますから」
川島「♪愛は どこから~♪・・・
    マジでおもんないから
    (田村に)オマエ、やめや振るの!
     オマエ、やめや。それ」
田村「ハハハハ(笑)」
川島「次は、隅ちゃんのお弁当」
田村「オープン!」
005_2










川島「う~わぁ!、なに、これ?漬け物の匂い」
馬場園「漬け物の匂いがとんでもないねんけど、なんなん、これ?」
隅田「漬けものはいるでしょ。
   やっぱ、もう、みんな30近いし」
田村「いや、あのな、漬けもんとシャケのフレークと梅干し3つの
   どれか1つにして?」
隅田「なんで?」
馬場園「それやったら、部分部分で分けるとかさぁ?」
田村「ごちゃごちゃになってて、絶対にまずいやん」
隅田「いや、全部食べたいやろ?(笑)」
馬場園「それやったら、部分部分分けるとかさぁ?」
隅田「なんで?」
川島「(馬場園さんの弁当を指して)これ、見てよ。
    部分部分でめっちゃ分けてるやん」
隅田「でも、これ、カロリー高いで」
田村「色も地味やしさぁ」
川島「これ、色も汚いで(笑)どこの国旗やねん。
    先進国ちゃうやろ。これ(笑)
    発展途上の国旗やろ」
隅田「隅田の国です(笑)」
馬場園「食べよう」
川島「結果は出ますよ。どっちを食べたいかは」
田村「じゃあ、手を合わせて」
出演者一同「いただきます」
川島「隅ちゃん、ちょっと(場所)代わって(笑)」
隅田「なんで?」
川島「(卵を取って)これ、甘いやつや」
馬場園「ちょっと、大きくしすぎた」
川島「でも、男はこれぐらいの方がいいねん。美味しい」
006









田村「(卵焼きを食べて)あ~美味い」
川島「手作りのダシを入れてるの?」
馬場園「手作りのダシ入れてる」
田村「じゃあ、おにぎりをいただきます。
   あっ、美味い!ツナマヨが入ってる」
馬場園「ツナマヨは、みんな好きやから」
田村「しかも、海苔がパリパリやから美味しいよ」
馬場園「そうやねん!
     卵もどんなんか味を見てみよ」
川島「卵100点」
馬場園「卵セーフ、う~ん、美味い美味い」
隅田「こっちの卵も美味いで?」

隅田さんを無視して馬場園さんの弁当を食べ続ける出演者。

出演者一同「あ~おいしい、おいしい」
馬場園&田村「実家の味や」
隅田「(自分の弁当を食べて)あ~美味しい(笑)」
川島「この世界に入って、この味食べたことない」
田村「なぁ」
川島「お母さんの味」
馬場園&田村「実家の味や」
隅田「(卵焼きを川島さんの前に持って行く)」
川島「うわぁ、気持ち悪。びっくりした(笑)」
馬場園「何これ?」
川島「エビのケ゜ロ?(笑)」
隅田「エビのゲロってなんやねん!!(笑)」
田村「ハンバーグも美味しい」
馬場園「美味くできてる」
隅田「(自分の弁当を差しだす)」
田村「いやや、こんなん食うかぁ」
隅田「なんでよ。食べてよ!」
川島「ジャンケンで負けた奴が食おう」
田村「え~!
    ホンマに誰も食えへんでエエって!(笑)」
隅田「オイ!!(怒)」
川島「隅ちゃんもジャンケンしたらええねん(笑)」
隅田「オイ!!(怒)と(笑)」
田村「ジャンケンしよう。全員で」
馬場園「隅ちゃんもジャンケンしいや」

 ここで、全員でジャンケンをしますが
田村さんが負けてお弁当を食べることになりました。

田村「これ、どこ食べよ」
川島「米からスクランブルエッグから一周してもらわんと」
田村「えぇ~!(スクランブル・エッグを見て)
    ねっとりしたやつがついてんねんけど」
隅田「マヨネーズ マヨネーズ」
田村「ホンマか?
    うわ~硬い!なんや、これ?
    今まで食べた卵の感覚じゃない(笑)」
川島「(隅田さんに)オマエ、キン消しをちぎって入れたんちゃうけ!?(笑)」

馬場園「アカン、キン消し入れたら(笑)」
川島「(隅田さんの弁当箱に蓋をしようとするが
    上蓋が歪んでいて閉じれない状態に)」
田村「何、その歪み?」
川島「日光でこんなになった(笑)閉まらへん(笑)
   弁当箱もしゃくれてきよったぞ(大笑)」
隅田「この状態を「しゃくれ」って言わへんで!(笑)」
川島「弁当箱も隅ちゃんや。しゃくれてきよった(笑)」
隅田「どこが、しゃくれてるの!(笑)
    馬場ちゃんのもしゃくれてるやん?
    こうなってるやん?(笑)」
田村「とっちがしゃくれてる。って言ったらこっちやろ?」
隅田「しゃくれてへんて(笑)」
川島「弁当箱もしゃくれてる」
隅田「そもそも、しゃくれてるってなんやねん。もう、ええ(笑)
    二度と作らへん、もう」
川島「その方がエエと思う(笑)
    (言いすぎた)ゴメン、ゴメン」

 今回は以上です。

 麒麟もアジアンも売れてる形で10周年を迎えられて良かったです。
2組は仲が良いので見ていて楽しいです。
特に馬場園さんと川島さんは仲が良いですね。
「麒麟の部屋」でも、馬場園さんが出演されたときは
川島さんの素の部分が多めに見られるので
とてもイイ感じになるんですよね。

 隅田さんへのトークは、少し行きすぎた感じがありましたが
最後に謝ってたので良かったです。
書いたらキツイ感じがするかも知れませんが
見ている分には嫌な気にならなかったです。
一応、書いておいた方がいいかな。と思ったので
書かせてもらいました。

今回は以上です。失礼します。
日付を超えてしまい約束を破ってしまいました。すいません。

                          by bono

 もう3時で全てがダメなので今日は休みます。
後編は月曜日にやりたいと思います。すいません。

                     

 





   











   








    


    
  
    
   

        

 

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11/3「麒麟の部屋③」土肥ポン太のニッカ田ポカ夫を供養

  今回は11/3の「麒麟の部屋③」を紹介します。
今回のゲストは、土肥ポン太さんとレイザ―ラモンRGさんでした。
今回は4人のスベリキャラを供養しました。
今回はラストの土肥ポン太さん編を紹介します。
ポン太さんは、八百屋を2店舗経営されてるピン芸人さんです。
010











田村「さぁ、続いては土肥ポン太さんです」
ポン太「お願いします」
田村「それでは、供養したいスベリキャラをお願いします」
土肥「ニッカ田・ポカ夫です」
川島「ハハハハ、これは、危険な臭いすんなぁ(笑)」
田村「これは、危険な名前してますねぇ。ニッカ田ポカ夫」
ポン太「ニッカ田ポカ夫ですから、僕ら30歳代の人に
    ウケるんちゃうかなぁ。と思って梅田花月でやる分けですから
川島「はい」
ポン太「でも、たまたま出たときが若い子ばっかりやったから」
川島&田村「あ~~!」
ポン太「で、やったら、全くの「無」やったんですよ(笑)
    お客さんが若いからやぁ」
川島「お客とのニ―ズに合ってないと?」
ポン太「そう。それで、昼席の時ですよ。
     パッと客席を見たら同世代が居て!」
川島「おっ、来た!ホーム来たホーム」
ポン太「で、やったんですけど地蔵でしたよ。お客さんが(笑)」
川島「客地蔵(笑)」
ポン太「はい」

 ここから、スベリキャラのニッカ田ポカ夫をやります。
004 


工事現場の
ニッカ田ポカ夫さんです。




ポン太「おはようございます。監督」
川島「やっぱり、ニッカ・ポッカや(笑)」
RG「(ポン太さん)ちゃちゃいですねえ(笑)」
川島「ちっちゃい。
    これ、土肥さんですか?8歳くらいの人とちゃうん?(笑)」
ポン太「もう、あれですねぇ、大企業いうたら、もう、不景気で
     私らみたいな下請けに仕事ありまへんがな。全然。
     まぁ、まぁ、この現場きっちり仕上げまんので
     また、お願いします。
     ちょっと、来たってくださいよ。
     あそこで手伝ってる”山本”言う子ですわ。
     これ、山本は悪かって、喧嘩ばっかりしとったんですわ。
     ホンマ悪うて、喧嘩のエネルギー現場で使うたらどうや。って
     言うて、スカウトしたんですわ。へへへへへ(笑)」
川島「何がおもろいん?わからへん(笑)」
ポン太「また、可愛がったってください。どうも、すみません。
     ほんなら、俺、今から床下行って見てくるから
     蛇口、パイプを挟まなアカンやろ
     ちょっと、手元を手伝ったってくれ」
007



ポンちゃんのキャラを
見つめる三人。






田村「手元(笑)」
RG「専門用語が多すぎるやろ?(笑)」
ポン太「床下へ降りる」
005



降りたり上がったリ
階段です。





川島「あのためにあるのか(笑)」
ポン太「(上の階へ戻って来る)」
     あぁ、えらいことになってるは、オマエ。
     左官屋めちゃくちゃやんけ」
川島「下手やなぁ、ジェスチャー」
ポン太「あと、下のコンパネを”はつっとってくれ”」
田村「(笑って)コンパネ”はつっとってくれ”ってウケる分けないやん(笑)」
ポン太「だからな、はつっといてくれって言うてんねん」
川島「なかなか、伝わらへん」
ポン太「だから、はつれって、吊り上げろって言うてんねん。
     分からんのか?
     ほんでなぁ、はつっとってからなぁ持ち上げて から
     釘でうっとけって言うてんねん。
     だから、はつってはつってやっとけ言うねん」
川島「マジ、どこで笑うの?」
ポン太「しかし、えらい現場やなぁ。監督に電話しようか?
     あっ、もしもし
004



川島さん
細かい所見てるなぁ。
確かに少ない。




川島「わき毛少ないですねぇ(笑)
    わき毛めっちゃ少ない」
RG「肌もきれいやなぁ」
川島「8歳くらいちゃいます」
ポン太「(監督に電話)ニッカ田建設のニッカ太ですけど(笑)
    はつってるんですけど、今、はつって、はつって、はつって、はつって
    はつりまくってるんですけど」
008


「はつって」を気にいる
ポンちゃん





川島「今のところ、気にいってるんでしょうねぇ(笑)」
ポン太「とりあえず、はつっといてください」
田村「はつり押しやなぁ」
ポン太「見積もりは、はつった分だけくださいね。
     振り込みは、はつった銀行の80(ハチゼロ)です。
     はつったで覚えといてください」
田村「「ナニワ金融道」や(笑)」
ポン太「はつってください。
     しかし、この現場エライはつるわ(笑)」
003




ラストシーンです。






出演者一同「あ~~~(こういうことか)(笑)」
川島「これは、あきません」
田村「まぁ、そうですね」
川島「京橋花月に出てきたら、また、暴動起こりますから(笑)」
田村「じゃあ、供養と言うことで」
川島「はい」
田村「じゃあ、ニッカ田ポカ夫の供養決定」
ポン太「(スベリキャラの供養決定を聞いて)
     なんやねん!はつっとったやないか、オマエ!(笑)
     マジに嫌やって!マジ怖いって!」
川島「最後やから、みんなで供養部屋に行きましょ」
002



目隠しして座ってるのが
ポンちゃんです。
怖がってました。






この後に、川島さんが可愛がってる
供養は、熱い湯に笹を入れて相手にかける。
というものでした。
ソシラドの本坊さんがやられていました。

 今回の「麒麟の部屋」は以上です。
見てると楽しかったんですけど、書いてみると
伝わりにくくなってしまいました。
ポンちゃんも「麒麟の部屋」に多く出られてますが
麒麟とはイイ雰囲気です。
土肥さんのネタはおもしろいと思うのですが
なかなか、売れないですね。
ネタ番組が増えればイイのですが・・・。
今回も楽しい「麒麟の部屋」でした。

それと、10日までに11/2の「クイズ紳助くん」を紹介します。と
書いてたのですが、無理になりましたので
明日に紹介します。
すいません。失礼します。

                    by bono













    
    
     
     



   
    

     


     


     

     
     
    









    
     

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11/3「麒麟の部屋②」麒麟・川島&田村のキャラを供養

 今回は11月3日の「麒麟の部屋②」を紹介します。
今回のゲストは、レイザ―・ラモンRGさん土肥ポン太さんでした。
今回は、それぞれのすべりキャラを供養しようという企画でした。
ポン太さんはR-1のファイナリストで友近さんやなだぎさん
小藪さんと仲の良い、八百屋を経営している社長芸人です。

 今回は麒麟の川島さんと田村さんを紹介します。

田村「続いては、川島君が供養をしたいキャラは何ですか?」
川島「こちらです。ミスター成田です」
ポン太「へぇ~知らへんわ」
出渕「知らないです」
川島「これで、TBSの『あらぴき団』に行ったんです」
ポン太「へぇ~!凄いええやん」
川島「一応、出てるんですよ。
    それで、2つやったんですよ。
     このミスター成田ともう1個キャラクターをやったんですね」
ポン太「あぁ」
川島「お客さんも居ない所でやったんですけど
    カメラマンさんも、笑いもスベリもせえへん顔で
    ずっと、撮ってて」
ポン太「うわぁ~(嫌な空気やなぁ)」
川島「で、それで、3分くらい撮られたんですよ」
ポン太「うん」
川島「でも、『あらびき団』っていうのは、そういうシステムで
    撮ってるんだ。カメラマンさんが笑うとか
    そういうことをしないんだなぁ、と思ってやったんですけど
    もう1個のネタやったら、めっちゃ、笑ったんですよ(笑)」
ポン太「あれ?」
川島「もう、カメラを揺らして笑って、カメラマンさんも
   「おもしろいねぇ」って顔して「ハハハハ」って笑ったりしてるんです.。
   ということは、ガチで、このキャラは何も起こらんのよ(笑)」
ポン太「ほんまや、ある意味凄いやん」
川島「で、『ミスター成田』のネタが終わってVTRが降りたとき
   東野さんに「元気そうで何よりだ」って」
出演者一同「ハハハハ(笑)」

 ここで、「ミスター成田」のキャラ披露。
漢字の成り立ちをマジックで教えるというキャラです。

田村「いらんことしてる」
ポン太「うわぁ、これか~(笑)」
007_2 



なかなか
始まりません。







田村「いらんねん。見えてる見えてる。
    弓矢持ってる人が・・・分かってる。分かってる。って」
田村「いらん、いらん、早く、めくれって」
008












ポン太「くどさがイライラくるなぁ(笑)
     見えへん、見えへん」
田村「尻文字とかええねん、ホンマ、おもんなぁ。
   やっと、字が出て来た。なるほど」
013_2 











011



尻文字はええねん。











ポン太&出淵「うわぁ~」
田村「コイツ、おもんないわぁ。基本が腹立つわぁ(笑)
何してんねん。そこ、顔作れや。下手くそやなぁ。
    何をしてんねん」
とにかく、始まってもなかなか進まない川島さんのキャラに
出演者一同、イライラしていました。
 ここで、ふすまが閉まり終わりました。

田村「これは、ホンマに腹立つ」
出淵「腹立つというのがピッタリやな(笑)」
ポン太「あれは、ちょっとイカンな(笑)」
田村「これは、供養ですね」
ポン太「供養。供養」

 目隠しをされて別の部屋に行きキゃラが供養されます。
    バシッ!という大きな音が聞こえて。
川島「イタッ!!マジで痛いやん。誰やねん、これ!(笑)
    うわ!ギェェェッ!!」
ポン太「これが、怖いねん」
田村「マジ、怖いんですよ。スベリ神」
ポン太「僕、だから、さっきから恐怖が支配して気が気じゃないんよ。
     僕、だから、”ミスター成田”見ながら心8割くらい
     恐怖が支配してるんよ(笑)」


田村「さぁ、続いては私です」
川島「ありそう」
田村「どういう意味やねん(笑)」
川島「逆に何がウケたんや、みたいな(笑)」

ポン太「やりそうやないもん」
田村「ゆいつ、やっていたキャラが”あずきあらい”ということで」
ポン太「めっちゃ、タイトルおもろいやん」

キャラ説明・”身の辺りの出来事を伝えに妖怪の世界からやってきた”

 田村さんが部屋の中で姿を現すことなく歌い始めました。

田村「♪あずき洗いの未来は暗くね
     あずき洗いの未来は明るくね
     例えどんな小さなあずきであっても♪
川島「(ポン太に)これ、ずっと、舞台袖で歌ってるんです」
ポン太「うそぉ?」
田村「♪僕たちは見捨てないAhミステリアス♪」
川島「まだ、開かへんのか?」
田村「♪例え、どんな小さなあずきであっても
     ヘイヘイボンボンの未来がやって来た」

 ここで、姿を現します。


田村「小豆あるある。
   兄弟が居るあずき洗いよりも
   一人っ子の方があずき洗うの上手い
   (あずきを触って)ふむふむ、なるほど分かりました~」
014_3













川島「何、それ?(笑)」
田村「あずきあるある!」
川島「これは、ひどいですねぇ(笑)」
田村「(斜め下を見る)」
川島「何か見てる。絶対、カンぺ見てる!(笑)」
田村「(字が見えず苦笑い)」
川島「小さい字で書きすぎなんや(笑)」
田村「あずき、あるある!」
   あずき洗っても家焼くな~
   (あずきを触って)ふんふん、なるほど分かりました~」
川島「腹立ちますねぇ」
ポン太「(渋い顔)」
川島「スベッてもええねん。ていう態度でやってるし」
田村「あずき、あるある。
    冬のあずあらのあかぎれは見てられへん」
出淵「ちょっと、あざといですよ(笑)」
田村「ふむふむ」
015












川島「うわぁ!これは、やったな。
   うわうわうわ、これは、やった。
   けっこう、腹立ったんわ、劇場で見てた時は
   そんなことなかったんですけど
   なんか、ウケようとしてチョビ髭だけ書いてるんですよね(笑)」
ポン太「えぇ、嘘やん(笑)」
川島「あれ、なかったんですよ」
ポン太「アイツ、あさましいな(大笑)」
016













川島「もう供養や、こんなもん。
   あんな髭とか付けてなかったんですよ」
ポン太「嘘やん。あれだけやろ、笑かすポイント」
川島「そうですね」
出淵「なんか、村野武範さんみたい?(笑)」
ポン太「ホンマや、似てるなぁ」
出淵「意識してんのかなぁ。と思って」

 ここで、供養部屋に移動。

田村「うわぁ!うわぁ!イヤイヤイヤ!
    うわ~止めてや~止めろやぁ!(笑)
    命にかかわってくるわ!!(笑)」
017



ポンちゃん恐怖!







ポン太「えぇ!?(恐怖)」
川島「(供養部屋から出て来た田村さんを見て)
    うわぁ、なんかついてる」
出淵「米?」
ポン太「びちゃびちゃやん。うわっ、気持ち悪」
出淵「村野さん?」
川島「さすが、食いいしんぼう万才」
出淵「料理はどうでした?」
田村「食いしん坊万才!」
出演者一同「(大笑)」

 今回は以上です。
川島さんも田村さんもさすがに供養キャラでひどかったです(笑)
川島さんのキャラはは「あらびき団」でも見たのですが
東野さんや藤井さんも、ほとんど笑うなど反応してませんでした。
今回は、麒麟が相手のキャラを悪く言いすぎてたのが気になりました。
お互いさまなのですから、相手をフォローするような言葉が
聞きたかったです。

 次回は、土肥ポン太さんを紹介します。失礼します。

                       by bono


    
    


   
  
   
  
   







   

 


    










 











   

   
   
    
    

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